糞耳とヘッドホン

―糞耳とヘッドホンの正しいお付き合いの仕方。

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T50Pは買いませn・・・っぱりどうしよう・・・

散々迷った挙句、予約注文に至ったbeyerdynamic T50P。
実は、注文した後も迷っていた。
そうこうしてるうちに、価格が25,800円に改定されたりして、さらにおれを悩ませた。


おれA(強硬派):「見たか!25,800円だってよ!あれなら買ってもいい気がする。この前ES10が18,000円で売れたじゃないか!そいつで買っちまえー!」
おれB(懐疑派):「しかし、所詮ポタだろう?しかもあのハウジングの小ささ・・・耳かけ型並じゃん!それにヒッキーのくせに外で音楽とか、滅多に聴かないじゃないか・・・家には可愛い990があるだろ?」

おれA「はあ?お前T50Pはテスラホンだぜ。既存の機種とは訳が違う!お前も言ってたじゃないか!テスラに興味があるって!」
おれB「おいテスラ、テスラって言うけどさ~T1のレビュー読だろ?10万の貫禄は無いってよ!「テスラ」だからって音が大きく変わったりしないんだってよ・・・」

おれA「っていうかさ、お前。あれほど購入するってブログで告知しておいて買わないとか、ビジター馬鹿にしてるよね~T50Pの情報求めて何人がこのブログに来てくれたと思ってんの?」
おれB「・・・・俺の糞ブログに期待してるヤツなんかいないよ・・・。」

おれA「でもさ~買うって言ったんだから買えよ!金ばっか貯めて、何になるんだよ!所詮、親の仕送りケチって出来た小山だろ?もっと崩して世間の為に使えよ!お前のかあちゃん泣いてんぞー!」
おれB「無駄遣いする方がダメだろ、常考。それに将来の見込みの無いおれが金銭に保守的になるのは仕方ないよな・・・。」

おれA「・・・。」
おれB「・・・。」


と、まあこんな様。
先の記事読んで、T50Pに関して、このブログにひとりでも期待している人がいたら、それはこのブログの存在と一緒に忘れてしまって欲しい。
管理人の現状は極めて不安定。
然るにこのブログも・・・。

嗚呼、ダメだダメだ。

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[ 2010/05/31 20:39 ] 未分類 | TB(0) | CM(-)

PCオーディオがブツブツ途切れる(涙

管理人のパソコンはそんなに悪いもんじゃない。

大学入る前に自作。
当時はCPUはAthlonX2で、MBはギガバイトの何とかってヤツ。
ゲームするのでメモリは1GBX4。(尤も、OSは32bitのVista)
HDDは一つだけ。

ところで性能的にこれで何の不満も無かったのだが、何故か?音が途切れる。
音楽聴きながらサーフィン(死語?)するのが普通なのだがどうもPCに負担が掛かるとブツッっと途切れる。
それも結構な頻度だったので、困っていた。

それでオンボの"蟹さん"が悪いのだろうと思って、オンキョーのSE-90PCIというのを挿してみた。
音は良くなった(気がする)。
しかし!相変らず音切れする。
それでこれでもダメかと、X-Fiを試す。

「1秒間に100億回以上もの処理が可能、世界でもっとも強力なX-Fiオーディオプロセッサ・・うんぬん」

これなら大丈夫!と自信をもって購入したのだがこれもやはり・・・。

ブツッ

で、悩んだ・・・。
サウンドカードの問題じゃないのなら原因はCPUか??
ということでAthlonから当時出たばかりのPhenomX4にグレードアップ。
うん、コイツは確かに早い気がする。
しかし!

ブツッ

やっぱり途切れが止まらない・・・。
それでもAthlonよりはマシか?或いはそんな「気がする」。
でも、クアッドコアでも根本的に解決が付かないということは、これは別に原因があるはず。
そこでもちろん、MBを疑ってみたが、変えるほどの不良品にも思えないし・・・MB換えるのメンドクサイし・・・で、そのまま使ってきた。
その間サウンドブラスターから、ASUSのHPA付きサウンドカードのXONAR Essence STXに交換。
ドルビーヘッドホンも使えるし、ソフトはシンプルで使い易いし大満足。
それでももちろん・・・

ブツッ

もちろん解決を期待していたわけでないが、この後HPA付きDACのFubar4Plusを購入、Xonarと共存、同軸接続するようになる。

それでももちろん、

ブツッ

つまり現在の状況なのだが、いい加減慣れました。
誰かさん、言っていたけど、人間はどんな熾烈な環境にも適応する生き物らしい。
そんな格言に比べたらたかが音の途切れなど、何のものでも無かろう。
細けぇことは良いんだよ!・・・ブツッ・・・良いんだょ・・・ブツッ・ブツッ・・・良いんだy・・ブツ・ブツ・ブツ・・・!

やっぱり良くない!

音がこれだけ綺麗に鳴ってんのに、途切れるというのは、やっぱり許すわけに行かない気がして来た。
音楽再生の如何なる障害も排除する―そんなピュア的な発想は無いのだが、iPodですら音の途切れなど発生しないのに、これはちょっとまずいだろうと。

原因について、最近ではHDDを疑っている。
するに、HDD一個に全ファイルを詰め込んでいるから、読み込み時の干渉として途切れが発生するのではないかという仮説。
もっともらしいけど、もっともらしいことをこれまで幾度と無く試して来て、それでもダメだったから、今回も期待はしない。
わざわざ高い金出して効果なしというのは馬鹿げたもの。
しかし、最近HDDの容量に限界が来てるから、何れにせよ、増設は考えにゃならん。
近い内に増設して、音楽ファイルを分離、成果が上がれば良いのだが。
しばらくはブツッのノイズを我慢、我慢・・。
[ 2010/05/30 14:05 ] 未分類 | TB(0) | CM(-)

audio-technica ATH-CKP-300、CKP-330、CP200、CP300 紹介記事

audio-technicaより新製品:ATH-CKP-300、CKP-330、CP200、CP300。

新たにスポーツ向けに「PLAYERS LINE」というシリーズでの製品。

あまり音質追求型ではないようで、興味あるひとはメーカーHPよりどうぞ。

 audio-technica HP > 製品 > インナーイヤー

Victor HA-FXC71 紹介記事

Victorより新型インイヤーの発表。

『HA-FXC71』


ha-fxc71-b.jpg    ha-fxc71-w.jpg

同社自慢の小型ドライバのトップマウント構造採用。
ドライバ直径は僅か5,8ミリ。
従来機種と異なり、振動版素材に比重が軽く、伝播速度の速いカーボンを採用し、ダイナミックな低域再生を可能に。
スペシャルサイトの方で確認するに、かなり左上がり(低域寄り)の特性を持ったイヤホンらしく、最近のトレンドに沿ったような製品。
(個人的に受け入れられないトレンドだが)

他の特徴としては、ドライバ背面にブラスリングと呼ばれる金属パーツを配置し、振動ロスを低減、クリアな再生を可能にしている。
この点は、下位機種HA-FX51(同じく新型)にない特徴。
また、FX51はアルミ、FX71はステンレスをそれぞれハウジング素材に採用し、見た目の改善と不要振動の低減を図っているらしい。

発売時期について、いずれの機種も六月上旬頃となっている。
価格は71が6000円台、51が4000円台となる見込み。

個人的にカーボン振動版というのに興味津々。
結構欲しい製品。

soundhouseがT50Pの取り扱い開始

soundhouseがT50Pの取り扱い開始。

28,000円。

もちろんのこと、在庫はまだ無いです。
ただ、フジヤよりも1000円安いということで、こっちで買った方がいいかな~とか思ったり。

サウンドハウス>ヘッドホン・イヤホン>ヘッドホン>密閉型ヘッドホン>BEYER ( ベイヤー ) /T50p
[ 2010/05/20 04:34 ] 未分類 | TB(0) | CM(-)


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